使い方
資料の山から、自信を持って示せる論文へ。
取り込む
論文、PDF、Web ページ、音声、動画をまとめて一気に放り込む。
構造化する
エージェントがすべてを読み、要点を引用可能な表に整理。
リサーチする
何でも質問すれば、エージェントが自ら探して答え、⌘K で特定のファイルをピンポイントに。
自信を持って書く
あなたの資料に基づいて起草。どの引用も細部までたどれ、書き出せる。
01 取り込む
山ごと放り込む。そのまま入れ続けられる。
論文、PDF、Web ページ、音声、動画を、チャットに一つずつではなく山ごと流し込む。Shubo は一つずつ読み込み、メタデータを抽出してインデックス化し、すぐ使える状態にします。
02 構造化 · エージェントが組み立てる
コレクションは、エージェントがあなたのために書いたデータフロー・プログラムです。
エージェントは取り込んだものを動くプログラムに変えます。列はステップ、矢印はエージェントが選んだ依存関係です。上流の数値を一つ直すだけで、フォレストプロット・インフォグラフィック・要約がすべて連動して再生成。一貫性は運ではなく設計によって保たれます。
02 構造化 · コレクションの中身
列はどんな型でも持てる。抽出も、生成も。
テキスト、図、日付、ラベル、著者、さらに音声や動画まで。どの列も選んだ型で、エージェントが出典から抽出するか、その場で生成します。何十もの列がすべての論文にわたって一度に埋まり、どのセルも出典までたどれます。
03 リサーチ · 何でも質問
チャットボットではなく、ライブラリ全体を探索するエージェント。
出典を自分で探す必要はありません。エージェントがやります。計画を立て、ライブラリ全体を検索し、必要なら計算を実行し、クリックできる引用付きで答えます。証拠を追うことそのものがリサーチであり、その一歩ずつが見えています。
03 リサーチ · ⌘K で精密検索
あるいは、自分でその一本を正確に突き止める。
特定の論文や図が一つ欲しい? ⌘K で言葉にするだけ。Shubo はファイル名ではなく意味で見つけます。「dropout」で検索すれば、「attrition」と書かれた論文も、それを示す図も一緒に現れます。
04 自信を持って書く · 引用
主張をクリックすれば、その出典の正確な箇所へ。
どの文をクリックしても、出どころそのものへ。論文の段落、図の領域、音声や動画のその一秒へ。そして資料が主張を裏づけないとき、Shubo は捏造せず、理由を添えて空欄のままにします。ねつ造しないことは設定ではなく、設計そのものです。
04 自信を持って書く · 起草
原稿を書く。しかも、どの引用も裏が取れる。
エージェントが隣で起草し、どの主張もあなたのライブラリから直接引いてきます。どの引用も段落まで検証でき、お使いの参考文献スタイルで文献リストにまとまります。胸を張れる文章を。
先行アクセス
この働き方を、いち早く。
Shubo を、学生・研究者・アナリストの少人数グループに公開していきます。メールアドレスを残していただければ、こちらからご連絡します。
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